2月21日
シャワー。
ドライブ~~当別 石狩方面へ。
天気もイイしドライブ日和。
直売所で米や野菜 名前忘れたけど美味しそうなお肉屋さんで肉 石狩で魚を買って貰った。
(食費からではなく パパさんのおごり イェイ!)
帰りにねいろたんが「お寿司~」と騒ぎ 回転寿司へ。
楽しい!
こんな休日らしい休日は めっさ久々?!
嬉しいな~~~~どこまでも行こう!イェイイェイイェイイェイイエーーーー(そんな歌あったな♪)
帰宅してから 懸賞応募。何か当たるかなあ。
大寝坊 アセアセ
起きたら9時過ぎていてビクーーーーリ!!パパさん遅刻すまん。。
1日中家にいる。
掃除 洗濯の他にもやること盛りだくさんだったが やろうと思っていたことはだいたいこなす(^^)v
ねいろたんが「ふたばちゃんがお片づけをしない!」と殴ったらしく ふたばちゃんの口の中が流血。
かわいそうだが プロレスラーみたいでウケたw←笑いところではない?
画像なし。
2月23日
生活団の日。
今日は食事当番!嬉しい!!朝は早いけどな。
担当の甘酢漬けも無事美味しくできたし ミートソースも美味しかった!!
(食事当番の母は自分たちで作った子供と同じメニューをいただけます ¥300ナリ)
午後ははりきって枕カバー洗い。(昼寝で使うカバーを手洗いするの)
帰宅し たいした経たないうちにお腹が痛くなる。
胸から下 おへそより上。明らかに子宮ではないから 流産のほうではない。
お腹の中に ウニとか栗とかが転がっていて どの方向に向いても痛い(刺さる)という感じで横にもなれない。
たまにある痛み。いつもなら こういうのはスグ治る。
はずなのだが 悶えながら我慢し1時間以上経っても治まらない。(子供たちはおとなしくテレビを観ていた)
痛い 痛い!!痛いよぉおおおお~~~~背中も痛い。膵臓かしらと不安になる。
痛過ぎて泣いていたら 子供たちは心配そうに寄ってくるが「ダメ ママに近づかないで 触らないで 痛いから」。
変だ これは変だ パパさんに連絡だ。その時は立ち上がるのも必死で 携帯を掴んだ。
パパさんが電話に出たので「お腹痛いのお~~~我慢したけどダメだ~~~動けない~~うわ~~ん(大泣き)」 パパさん「わかりました」とスグに帰宅。
パパさん(以下パ)「病院行くよ 車乗れるかい?」
みかすけ(以下み)「乗れない 動けない 痛い 痛い~(泣)」
パ「じゃあ救急車呼ぶよ」
み「イヤだ イヤ~イヤ~ 痛い~(泣)」
パ「診てもらわなきゃダメだろう」
み「イヤだ~~痛いよおお~~」
パ「ダメだ 呼ぶからね!」と119番。
そして「子供たちお隣さんに預かって貰えるか聞いてくるから」と部屋を出るパパさん。
悶え続けるみかすけ。
子供たち3人 お隣のまちゃこさん宅でみて貰えることに。本当にありがたい。
救急隊員の皆様登場。
一応泣かずに受け答えをするが 痛くて担架に横になれない 自分で歩くほうがまだマシ とか色々言いながら マンションの下まで降りてから 座った格好で担架(この時はストレッチャーみたいになっていた)に座りガラガラと救急車まで連れていかれた。
救急車に乗っても また「痛い おしっこしたいかも(緊張感から)」とか言っていた気がする。
流産間もないことで(絶対そっちの痛みじゃない!って言ってるのに)東徳州会病院断られる。
んで 勤医協で「婦人科はみれないけど 内科のほうのみで良ければどうぞ」とのことで 「どこでもイイから早く痛くなくして~~」と受け入れしてもらう。
昔の交通事故以来の救急車だ。
座っている姿勢がまだマシとわがままを言い 普通なら付き添いの人が座るだろう席に座る。
パパさんは 車で追いかけてくるそうだ。「救急車に付いてこないでくださいよ」と言われていた。
事故の時は 渋滞の時間帯で救急車のために道が開けていくのを「スゲー!」と楽しんでみながら運ばれた記憶があるが 今回はそんな余裕はなかったな。
(そのわりに なんだかんだ憶えている自分に今驚いているが)
着いて まずトイレへ(緊張感から←しつこい)
点滴。
その後 血液 レントゲン 心電図の検査。
レントゲンと心電図は問題なし。(最初「石」だと思われていたようだが違ったみたい)
血液は炎症反応が出ているので どの部分が炎症しているかCTを撮ることに。
祝!初CT!(って それどこではない)
造影剤だかってのを入れられたら おしっこもらしたかのようにオマタと色んなところが熱くなる。(漏らしたわけではなかった ホッ)
救急のベッドへ戻る。痛みがおさまらないと訴えたら 点滴からの痛み止めではないやつを入れてくれた。
でも痛みは治まらず ベッドの上であらゆる体勢をしてみたが やっぱり治まらない。
また「痛いです 痛いの 痛いよ~」と また別の強い痛み止めを入れて貰う。
その後は 眠気を誘う薬みたいのの為か痛み止めの効果か 痛みに波が出るようになる。
この日 「痛い」という言葉を何度発しただろう。
付き添っていたパパさんは さぞかしうるさい思いをしたことだろう。
23時ころ痛みが治まる。(痛み出してから すでに6~7時間)
CTの結果は 胃腸と子宮まわりに炎症。
結局「胃腸炎」ということで入院しなくてもいい程度とのこと。翌日一応 産婦人科へ行くことを勧められる。
点滴が終わり24時過ぎ帰宅。(帰宅途中パパさんが「みかちゃん死んじゃったらどうしようと思った。大病だったら会社辞めて付きそうことも考えた」と言っていた。黙って 傍にいてくれたけど色々考えていたのね。惚れられてるねww)
おかあさんと母が来てくれていて お隣さんへ子供たちを迎えにいってくれたようだ。
おかあさんは夜中だが その後帰宅。無事着いたようで良かった。
母は泊まってくれることに。
親たちには感謝です!!
それにしても 胃腸炎ってこんなに痛いのか?
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